リゾバで役職が上の人たちと一緒に仕事して学んだこと

どうも「21歳 借金150マン」 です。

自分が行ったリゾバ先は、もちろんバイトだけじゃなくて社員もいました。

ただ、他の会社と明らかに違ったのは、圧倒的に若い人が多いことです。

正直、最初はびっくりしました。


マネージャーが24歳。距離が近すぎる職場だった

自分がいた店舗のマネージャーは、なんと24歳

年齢だけ聞くと「え、まじで?」ってなると思います。

でも実際に一緒に働くと、年齢とか関係なく、

ちゃんと現場を回していて、責任者として動いている。

そしてこの職場、もうひとつ特徴がありました。

バイトと責任者の距離がめちゃくちゃ近いんです。

一緒に遊びに行くことも普通にあるし、

休日だけじゃなく、仕事中も話す機会がかなり多かったです。

職場の上下関係がガチガチというより、

いい意味で“同じチーム”感が強い。

だからこそ、責任者の考え方が近くで見えました。


事務仕事に入ったのが、学びのきっかけだった

普段、責任者は事務仕事をしていることが多くて、

バイトは基本、現場に出ています。

だから普通なら、

責任者が何を考えて何をしているのかって見えにくいはずです。

でも、あるきっかけで自分も事務仕事をすることになりました。

ここから一気に変わりました。

責任者と会話する機会が増えて、

「現場を回す」以外の仕事がどれだけあるのかを知りました。

裏側を見れたことで、学ぶことが一気に増えました。


特に印象に残ったのは3つ

責任者と近くで動いて、一番印象に残ったのはこの3つです。

  1. 責任感
  2. 部下への配慮
  3. 仕事量の圧倒的多さ

正直、バイト目線だけで働いていたら、

絶対に気づかなかったことだと思います。

「責任者って、こういう世界で戦ってるんだ」

そう思わされる場面が何度もありました。


次は「責任感」について書きます

この3つは、まとめて語るにはもったいないので、

自分は記事を分けて書こうと思います。

次の記事ではまず、

一番強く感じた 「責任感」 について書きます。

「若いのに、なんでそこまで背負えるのか」

「責任を持つって具体的に何なのか」

そのあたりを、自分が見たまま正直に書こうと思います。

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